-
【AKB48】柏木由紀は4回落選中…「NHK朝ドラ」ヒロインオーディションの苛烈
投稿日 2023年2月4日 16:03:48 (地下帝国-AKB48まとめ)
-
【卒業メンバー宛?】地下アイドルが新メンバー募集開始
-
【AKB48】62ndシングルのセンターを予想しよう!
-
【悲報】AKB48山田杏華ちゃん、アシカに暴行されるwwwww
-
【AKB48】行天優莉奈・髙橋彩音が神田明神納涼祭りのアニソン盆踊りに出演決定
-
【AKB48】映像倉庫で3代目にゃんにゃん仮面配信開始
-
【AKB48】納涼祭 第2弾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
-
【AKB48】次シングル全店合同になる可能性ある?
-
【AKB48】大西桃香さん 体調不良が長引いている模様
-
【悲報】謎の体調不良で朗読劇が当日に中止(延期)に【AKB48・大西桃香】
-
【AKB48】「清水麻璃亜 卒業公演」の出演メンバー発表
-
【AKB48】7/29,30お話し会にベンチとキッチンカー!
-
【AKB48】向井地美音ソロ写真集撮影メイキング動画公開!
-
「AKB48現チームファイナルコンサート2023」Huluストアで独占配信決定のお知らせ
-
【AKB48】くるるんの足が太いような気がするんだが…
-
【AKB48】「ジワるDAYS」って名曲だな…
-
【AKB48】大西桃香「卒業公演では卒業するメンバー引き立たせるように踊る、通常公演と違って自分のファンはあまり釣らない」
-
【朗報】ウエルシアグループ×AKB48コラボキャンペーン再び
-
【AKB48】千葉恵里100人達成企画に向井地美音ファンが現れるwwwwww
-
【AKB48】山根涼羽さんが選抜に入った時にありそうなこと【ずん】
-
【朗報】AKB48が参加した東京ビックサイトのイベントが大盛況www
-
【AKB48】鈴木くるみ「ヤンマガ表紙と27時間テレビ(歌番組)なら表紙の方が凄いって思うかもしれないけど」
-
【基地外スレ】本田仁美、左伴卒業公演の真っ最中に全く無関係なツイートをする
-
【AKB48、最近聞いたよね】公式Twitterが何かがハミ出た鈴木くるみの水着写真を載せてしまう
-
第55回管工機材・設備総合展AKB48トークショーで、関口さん『我々も人材難』
-
【AKB48】7月31日~8月1日の劇場公演スケジュール
-
【AKB48】橋本陽菜さん オリメンの卒業公演には呼ばれない
-
【AKB48】大盛真歩「“むちむち愛されボディ”くらいに言ってもらえれば」
-
【AKB48】「チーム8活動再開」の可能性を自ら潰しに行くメンバーたち
-
【AKB48】ぴょんのお弁当がこちらです
-
【NMB48】9期研究生の渋谷紗雪さんが、千葉恵里に似ている件!
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/318188
AKB48の柏木由紀(31)が、NHK朝ドラのヒロインのオーディションの過酷さを番組で明かし話題になっている。
柏木は、「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系=1月27日放送)で、過去に朝ドラのオーディションを4回受けてすべて落ちていることを話した。
4回目には、「結構、絞られてて、いいところまで行って……」と言い、6人が横並びになって最終面接に挑んだが、そこにいた6人とは、「全員ドラマとか映画で見る女優さん」だったという。そこでは、「自分が思う空飛ぶクジラの絵」を描くように言われ、テンパってしまったというエピソードも披露した。
確かに“若手女優の登竜門”といわれる朝ドラヒロインのオーディションは超難関の狭き門。現在放送中の「舞いあがれ!」で、ヒロインの岩倉舞を演じる福原遥(24)も4回目のオーディション挑戦で2545人の中から選ばれたといい、「合格した時は、最初は夢かと思って信じられませんでした。審査は演技審査や面接など、全部で4次審査まであるんですが、事務所に入ったときからの目標だったので、受かった時はマネジャーさんと一緒に泣きながら喜びましたね」と日刊ゲンダイの新春特別号のインタビューで語っている。
さるドラマ関係者はこう話す。
「1回目は書類、2回目は指示された設問に応じた動画を送って、3回目と4回目は演技の審査があります。演技審査では、実際にセットに入って、カメラテストを行います。柏木さんの話はおそらく最終審査の話だと思いますね」
大阪制作の作品のほうが積極的
しかし最近は、朝ドラヒロインは、オーディションより、“一本釣り”のキャスティングが主流になっている。
「ここ4~5年では、『エール』(20年度前期)の二階堂ふみと、『カムカムエヴリバディ』(21年度後期)の上白石萌音と川栄李奈はオーディションだったものの、『まんぷく』(18年度後期)の安藤サクラ、『なつぞら』(19年度前期)の広瀬すず、『スカーレット』(19年度後期)の戸田恵梨香、『おちょやん』(20年度後期)の杉咲花、『おかえりモネ』(21年度前期)の清原果耶、『ちむどんどん』(22年度前期)の黒島結菜などはキャスティングです。前期の東京制作より後期の大阪制作の作品のほうがオーディション実施に積極的で“西高東低”といわれることもあります」(スポーツ紙放送担当記者)
確かに次の4月スタートの東京制作の前期「らんまん」では、植物学者を演じる主演の神木隆之介(29)とその妻を演じるヒロインの浜辺美波(22)はキャスティング。一方、10月スタートの大阪制作の後期「ブギウギ」で水谷豊と伊藤蘭の娘の趣里(32)は、4回目のオーディションに挑戦、2471人の中からヒロインの座を射止めている。
「キャスティングだと“事務所の力”などと言われることもありますが、それだけで朝ドラヒロインは乗り越えられるほど甘いものでもありません。ヒロインを射止めた人は、だいたい主人公の友達や姉妹役などチョイ役でその前に朝ドラに何作か出ている人が多い。現場で演技や立ち居振る舞いを見られた上でオファーが行っていると思います。逆にオーディションなら無名の新人ばかりかというとそういうわけでもなく、『ブギウギ』の趣里は、16年前期の『とと姉ちゃん』にも出演しています」(前出のドラマ関係者)
いずれにせよ、若手女優にとって、朝ドラヒロインは何度落ちてもモノにしたい超重要なステップであることに変わりないのだろう。
http://chikakb.ldblog.jp/js/feed2.js
続きを読む
Source: 地下帝国
続きを読む>>
【AKB48の歴史】 今週の出来事
【AKB48メンバープロフィール】 (ランダム表示)
最新情報
